複数登壇者のパネル
登壇者全員が同時に理解されるパネル
複数の登壇者と進行役が、それぞれ好きな言語で話します。会場にいる全員が、壇上でも客席でも、自分の選んだ言語で全員の発言を自分のスマホで追えます。
得られるもの
- 同時に複数の登壇者が話しても、聞き手ごとに一人ずつ別々に翻訳されます。
- 質問はパネル全体にも、名指しした一人にも、その人の言語で送れます。
- 聴衆はQRコードから参加し、費用は使われている言語で決まります。人数では決まりません。
使っている人たち
- 業界パネルや進行役つきの円卓会議。
- 多国籍の取締役会や労使協議会。
- 複数の国から登壇者が集まる学術シンポジウム。
3ステップで言語の壁のない会議
- 01
会議を作成して共有
ワンクリックで会議リンクを生成し、WhatsAppやメールで送信します。
- 02
誰もが自分の言語を選択
各ゲストが言語を選び、プライバシー通知に同意し、カメラ/マイクをオンにします。
- 03
承認して会話を開始
主催者が参加者を入室させます。誰もが相手を自分の言語で聞けます。
質問
プレゼンモードとの違いは何ですか。+
プレゼンモードは話し手が1人です。会議モードでは複数になり、誰かが何かを切り替えなくても、聞き手はそのとき話している人を追えます。
登壇者は聴衆からの質問を見られますか。+
進行役が受け取り、特定の登壇者へ、その人の言語に翻訳したうえで質問を送れます。